貯水葉、片方上手くいった
ビカクシダの胞子培養から、「マイ、ビカクシダ」の作出を楽しむ?目論む?愛好家というのが一定数増えたらしい。
そんな話題を教えてくれるお弟子さん…
アタクシはそういう趣味はないのだけど、勝手に「師匠」なんて呼ぶ人がいらっしゃる。
困ったものだ…と思いながらも、向き合うのは常に自身のコレクションだけ。
他の品種と混ぜたのなら、その出現率は知らないが…
銀華の単独撒きでこうした貯水葉の立ち上がるパターンは、おそらく1,000分の1あるかどうか…参考までに。
さらにこの個体は真っ白さん。
「貯水葉、片方上手くいった」の段階。もう片方も上手くいくだろうか?




